2月 16

こんばんわ!ヨッシーです。

実は、新しく東京に支店を開設しまして、私は本日より東京から皆様にsalesforceについてお話をしていきたいと思います! (Web上なので何も変わる事はないですが…。)

本日は、Web to リードという機能についてお話したいと思います!
この機能は、名前の通りではありますがWeb(ホームページ)から入ってきた情報をsalesforceのリードとして自動で作成致します!


通常、ホームページ等から資料請求があった場合は担当者の方にメールが送信され、担当者の方がメールを確認して、資料をお客様へお送りするというのが一般的なフローだと思います。

資料請求があったという事はお客様もサービスに対して興味をお持ちであるという事です。(中には冷やかし等もあるかもしれませんが。)
なのでリード(見込客)として、しっかりと管理をしていかなければいけません!しかし、1件ずつ顧客情報を入力していくのは大変な作業です。

Web to リードであれば、自動的にリードが作成され、一定のルールに沿って担当者に割り振られます。
その後は、<salesforceの機能 その②「リード」>と<salesforceの機能 その③「リード」の続き>でお話したようにしっかり管理しておけば、成約率も上昇します!

さらに、担当者が外出中などで、返信ができない場合でも、あらかじめ決められた定型分を自動で返信してくれる為、お客様にも嫌な思いはさせません!

皆様も資料請求等をされた場合に、回答に時間がかかったり、一切連絡がこなかった経験はございませんか?

ホームページから問い合わせや資料請求が多い企業様でも、Web to リードの機能を使い、その後は、リードとしてしっかりと管理(新規行動やToDo等々)していけば、そのような事は無くなります!

本日は、この辺にしておきたいと思います!

それでは、ヨッシーでした!

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